自然に見せて売れる!デジタルサイネージで始める「置かない販促」

自然に見せて売れる!デジタルサイネージで始める「置かない販促」
  • 販売には力が入っていても、保険や保証、ドライブレコーダーなどの付帯サービスは、パンフレットを置いておくだけ、ポップを飾るだけで終わってしまう。
  • スタッフが接客中や不在のタイミングでは、オプションのご案内が後回しになってしまいがち。
  • キャンペーン情報の差し替えも手が回らず、古い案内がそのままに・・・。

このようなお悩みはありませんか?

  • ちゃんと案内したいけど、手が回らない
  • 見てほしいけど、伝わらない

そんな声に応える方法として、注目されているのが流すだけで伝わる販促です。

例えば、モニターで動画や動く画像を流しておくだけでも、お客様がふと目に留めるきっかけがつくれます。

エアプラサイン_視認率
視認率
エアプラサイン_視認秒数
視認秒数

実際、大阪メトロADERAの調査では、動画コンテンツは静止画に比べて約2.3倍視認されやすく、視認時間も4.6倍長いという結果が出ています。

参考:VRでのアイトラッキング調査による駅メディアの視認性:動画とフレームサイズの効果

また、ある地方銀行では、紙のポスターだけで展開していたキャンペーンにデジタルサイネージを導入したところ、お問い合わせ数が増加したという実績もあるんです。

参考:お客様導入事例 津南町農業協同組合 様|RICOH

こうした「動き」や「音」を活かした情報発信なら、接客中や無人のタイミングでも、サービスの魅力を自然に届けることができます。

でも、デジタルサイネージって高そうだし、導入が難しそう・・・

そう感じる方もいるかもしれません。でもご安心ください。

当社が提供するエアプラサインなら、特別な機材や編集スキルは一切不要今あるモニターやタブレットが、そのまま販促ツールに早変わりします。

今回は、そんな置かない販促を支える「エアプラサイン」の活用法をご紹介します

目次

「エアプラサイン」とは?

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